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福岡ホークスのドラフト・ファーム情報を中心に鷹の未来を楽しむブログ

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ホークスドラフト史 1991年 

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雁ノ巣ホークス観戦記1 坂の上の雲をつかめ 翔&旭 

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大型ビジョンへの要望 

今年から、大型ビジョンが左右翼奥のスタンドにも新たに設置されるとの話を聞いて、前々から思っていたビジョンに写す映像の中身について、一言意見を述べさせてください。

一体誰があの「ファール」の映像を期待しているのでしょう?やたら、ファールのシーンを見せられている感じがします。あれは写さんでもよかでしょ。「ファールボールにお気をつけください」のアニメ映像は良いとしても。昔から、あれが不思議で不思議で。
それでいて、アウトに討ち取る映像が無いことも多く、討ち取った後のピッチャーが内野手からボールを受け取るシーンなんかを写しているのは、どういう意図だと。特に奪三振のシーンを写さない時など逆にイラっときます。「ビジョンなんか最初からつけんな。」と。とにかく、ビジョンが立派でも中身がショボいというイメージがあります。


私は、対戦相手が打ったホームランのシーンも見たいのですが、まぁこれは異論も多いでしょうから、結構ですが、対戦相手のファインプレーなんかは、野球の「華」ですから、写してくれても良いんじゃないかな。相手チームのファンの方もいることですし。

私はプレー中の映像以外は充実してきている印象は受けているのですから、肝心の試合中の映像の内容について、吟味してほしいとこの機会に切に願っております。

テーマ: 福岡ソフトバンクホークス - ジャンル: スポーツ

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ホークスドラフト史 1990年 

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私的大学NO1右投手 榎下陽大 

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グローバルワールドシリーズ実現キャンペーン活動 

何かをブログに書き忘れているなぁと思いつつ、思い出したのが、年始に報道された「グローバルワールドシリーズ実現化」についての話です。大リーグのコミッショナーの方から打診が来たとか、実現するなら楽しみなんですけどね。WBCとともに2大国際試合がプロ野球のプログラムに組み込まれるのですから、ファンとしてはたまりません。最初は、メジャー側が、ベストメンバーを組まずに流して試合をすることも考えられますが、それでも勝ち続ければ、彼らも目の色が変わるのではないかと思っています。

何故、プロ野球にこの「国際試合」なるものが重要かといえば、やはり、野球に興味が無い層への訴えかけですね。我々のようなドラフトやファームから野球を楽しんでいる者からすれば、これが無くとも野球を十分満喫出来てはいるのですが、野球に関心が無い層は、まず「国際試合」を重視して、野球見るようになってきています。これに関しては、「けっ、こんな時だけ野球を楽しむんじゃねぇ、興味を持つんじゃねぇ。」と天の邪鬼の気分に陥るのは、否めないのですが(特に中央のクサレマスメディアに対して)、それでも、これをきっかけにプロ野球の凄みを体感・若しくは再認識してもらえば、愛する日本野球界にとって損はないかなと。必要な機会なんだよなと。
関東圏の野球中継の視聴率の低下で、プロ野球人気全てが語られるような、アホでマヌケな議論には辟易しているのですが、いずれにしても、現状のように関東圏の地上波で野球があまり中継されない傾向は、決してプラスではないですからね。(巨人が対策考えろよ)「グローバルワールドシリーズ」なら飛びつくTV局もあるでしょう。視聴率も勝てばとれるんでしょうし。


また、それと同時に私は、短期決戦なら、日本野球はメジャーと大して遜色はない・上回る部分も多いと確信していますから、それを証明してもらいたいという気分もあります。大体、負けそうだと思っているのなら、これを喜んだりしませんしね。まぁ負けたとしても、これをきっかけに進化させりゃ良いんです。進化の方向性を野球界で議論すりゃいいんです。

もうひとつ、付け加えるのなら、これが実現すれば、一流選手にとってメジャーというのが、現状の憧れる場所(金を多く稼げる場所ともいえますが)から、倒す場所となり得ます。メジャーと戦いたいから、チームが勝つように努力するといった機運も高まる可能性もあります。現状の「ビールかけがやりたい」から「メジャーと戦いたい」という風にコメントが変わるのかもしれません。そういったモチベーションの高まりは大歓迎ですね。

以前から、このブログでは、これの実現を訴えてきました。誰にも何も影響は無いのでしょうが、ファンがそれへの機運が高まればと思っています。やろうぞな、ベースボールVS野球!!

テーマ: プロ野球 - ジャンル: スポーツ

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ホークスドラフト史 89年 

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ホークスドラフト史 88年 

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09年 福岡ソフトバンクホークス ドラフト採点 

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王GMの誕生 

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小久保裕紀の葛藤 

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新年のご挨拶 

お久し振りです。そして、あけましておめでとうございます。

しかし、オフとはいえ、これだけ長期間ブログ更新を放置するつもりは全く無かったのですが、一度離れると腰の不調や新型インフルエンザ感染などもあり、戻るのがちょっと億劫にもなってしまいました。ただ、この状態でも、一日100人近くの方がアクセスしてもらったり、コメンテーターの方々との交流もあったりと、このブログをやめよう・やめたいという気持ちにはなりませんでしたね。(経済的問題や体調問題から、これをやり続けるのが難しいかもしれないという別次元の問題はまだ完全には解消されてはいないのですが・・・。せめて、今年はやりたい)しかし、軽い気持ちで、王さんのラストイヤーの一年だけやってみっかという感じで始めたブログだったのに何時の間にか大きな存在になっている事も感じました。

さて、未だに多くの方々からコメントを頂いている藤井翼の解雇・行く末についてですが、年末にやっと情報を得ました。ご存知の方も多いでしょうが、残念ながら、彼は野球界から身を引くようですね。それは彼の決断ですから、私がどうこう言うつもりはありません。彼の今後に幸あれと願うばかりで。今まで観たことのないほど、下手くそで、出鱈目な打ち方だった選手が、必死の練習で、他のファームの選手とも全く遜色を感じないスウィングを創りあげた奇跡は、絶対に彼の今後の人生に生きてくる訓練・時間だったと思いますし、私的ホークスファーム史において、忘れてはいけない事だと思っています。

その藤井を解雇したホークスフロントについてですが、藤井に「育成での再契約」を打診していたとのこと事で、この情報は、喉の奥の小骨が取れた感じを受けました。辞めた藤井の傷に塩を塗るようですが、今年、藤井が一軍の試合に出られる可能性は非常に低かったと思います。守備・走塁面も含めた上で。今宮らルーキー、2年目の選手を除けば、支配下枠の野手で藤井が最もその可能性が低かっただろうとも。

当たり前ですが、第一義的にファームは一軍の優勝の為に存在します。二軍の腕試しの為や育成の為に一軍が存在している訳ではないと少なくとも私はそう思っています。
今年の一軍の優勝に向けて、藤井のように一軍にいけそうに無い選手を支配化選手の枠の中で育成する余裕は、無いのだと判断されれば、例え高卒2年目の選手でも、一端支配下枠を外すという決断は致し方無いのかもしれません。70人の枠はそれほど貴重なもので、特に今のホークスのように突出した野手が少なく、怪我も多く、70人の全員野球に近い形で勝っていくしかないチームにおいては尚更のことで。

それでも、育成枠での契約をそういった選手に施せば、それは、優勝の為のひとつの戦術だとも思いますし、私は納得出来ました。ましてや、これほど藤井の解雇について多くの方の怒りを買う事も無かったのではないかと思います。
(ホークスフロントが、解雇の際に即座に藤井に育成契約の打診を行ったのかどうかは、あの情報だけでは分かりませんが、その点への対応のスピードだけがホークスフロントへの小さな不信感としては残っています)
ともあれ、藤井についての問題は、ここで一端閉めたいと思います。そうした気持ちの切り替えは出来るだけの情報ではありました。

先日、大型書店に寄った際、ホークスの某若手選手が、長い時間、野球の技術書を吟味しているシーンに出くわしました。こうしたプライベートな情報はあまり出したくないのですが(実はたまーに会うんですよ、ファームの選手には。ビデオ屋さんとかで。寮と我が家は近いですから)、野球のことをオフでも考えてんなぁとちょっと嬉しくなりました。私は、若い選手は「考えて野球の技術を向上させる」という部分を怠っているような気がしていましたから。野球が巧い選手は、元々が凄まじいセンスを持っているので、考える必要が無かったのでしょうから、ある意味で仕方ないのかなと。(そうした傾向は、若い選手だけでなく、実はコーチなどにもあるのかもしれません)
こうした、必死に考え、努力している選手の姿を「技術向上」という部分を通して、今年もレポート出来たら良いなと改めて感じています。

テーマ: 福岡ソフトバンクホークス - ジャンル: スポーツ

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