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福岡ホークスのドラフト・ファーム情報を中心に鷹の未来を楽しむブログ

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キャプテンの右足 

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九州の逸材2 高井雄平2世 月田雄介 

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徹の一軍初登板 

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挑戦者を馬鹿にするな 

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泣かせるぜ 

ホークスやドラフトの話題を離れ、野球の雑談を。

いや、久し振りに漫画で涙を流しちゃいました。その漫画とは、ご存じ「おおきく振りかぶって(14巻)」です。本当にこの作者は、野球好きの心の柔らかい部分を分かっていますね。

ネタばれありなので、一端CMを挟んで。



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九州の逸材1 南海の未完の大器 宮國椋丞 

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正太郎の為のトレード 

井手正太郎のトレードが正式に決まったようですね。正直、交換相手の吉川を見た記憶はないので(見てても意識していない)、相手をどうこう言うつもりなどなく、ただひたすら、正太郎がベイスターズで頑張って欲しいと思うばかりです。

今の正太郎は、ホークスに出された、見返したいという気持ちで一杯でしょうが(それでいい)、このトレードは正太郎にとって、大チャンスのトレードではないでしょうか?(正直、ベイのレギュラー編成すら知りませんが)ホークスの一軍が正太郎を使わないのは、私には解せないほど、使い手がある選手だと思いますし、(右の代打で使えたはず。イボムホよりも)なにより、横浜の狭い球場なら、正太郎の飛距離なら、十分にライトスタンドにも叩きこめると思います。

正太郎は、08年の4月にはパでもトップランクの打率を残していましたし(怪我で2軍へ)、そういった実績はヘッドコーチの島田誠は熟知しているはずなので、必ずチャンスをもらえるはずです。ホークスにいるよりも絶対に良い。彼にとって、本当に良いトレードだと思います。

正太郎が入団した頃、一軍の隆盛と異なり、雁ノ巣野手はまさに暗黒地帯でした。なんといっても、4番DH的場で不思議は無かったのですから。その中での光は、正太郎のチャンスに強い、広角に打てる打撃でした。04年に一軍に大抜擢された時も(今はそういった事しないよな)勝負強い打撃を展開してくれました。(怪我などでなかなか持続しなかったですが)05年には、あのヤフードームでもライトへの大きなホームランを放ち、「テゲ嬉しいです」とヒーローインタビューでも答えた姿は忘れられません。私の愚昧が「とうとう年下の男の子が可愛いと思うようになった。」と言ってったっけ。

とにかく、頑張れ正太郎。絶対に一軍で活躍できると信じている!!

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雁ノ巣ホークス観戦記8 ワイルド・イエロー・ペイント 下沖(VS北神戸バファローズ5回戦) 

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雁ノ巣ホークス観戦記7 エボリューション高橋徹(VS名古屋ドラゴンズ 6回戦) 

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ホークスドラフト史 1998年 

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雁ノ巣ホークス観戦記6 岩嵜のジキルとハイド(VS鳴尾浜タイガース6回戦) 

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巽の光の射す方向 

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ホークスドラフト史 1997年 

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行くなダルビッシュ 

小ネタじゃなくなりそうですが、ダルビッシュがメジャーへ行くという飛ばし記事がまたもや流れたようです。あれだけ、本人は興味がないといっているのに、なんでああも行かせたがるんでしょうね?マスコミって、ダルの鬼人がごときピッチングの凄さを相手打者のブランドでしか計れないんでしょう。そして、メジャーというブランドでしかプロ野球に大して興味が無い一般ピーポーの関心を得られないと思っているのでしょう。執拗にダルをメジャーへ行かせたがってますもん。

まず、相手が誰であれ、ダルの球を打つのは至難の技ですよ。そら、メジャーのバッターにスゲーのが多いのは認めますよ。でも、それ以上にダルは凄い。私が今まで見てきたプロ野球の投手で、ダントツのトップでしょう。簡単に打てるシロモノじゃない。
私はメジャーなんか、今は全く見ないので、現在のあっちの投手との比較は出来ませんが、知っている限りでは、ペドロマルティネスクラスだと思っています。

次にこれが最も言いたい事なんですが、マスコミにとって、野球に関心がない層に訴える商品は大事でしょうが、球界にとって、そんな人達はそう大事じゃないと思うんですよね。野球に関心が無い層を(≒球場に足を運ばない層)と定義付けしたら、そんな人達が無責任に「ダルがメジャーと対戦するのを見たい」とかほざいていても、無視しときゃいいんです。どうせ、そいつら、TVでそれを見るだけでしょう。ダルを球場で見られるチャンスを奪われる、我々野球ファンの楽しみを奪うような事を簡単に言いやがってと腹立って、腹立って。球界にゼニ落としてから、発言しやがれってやんでーて思うんですよ。

我々、野球ファンはイチローや松坂、城島らのプレーを間近で見るチャンスを無くしました。球場でライブでイチローのプレーが見られなくなった喪失感は、私なりに結構大きなモノがありました。イチローみたいなヒットしか打てないタイプのバッターにはさほどの興味は無かったのにもかかわらず。
球場で、松中が松坂から3発ホームランを打った試合も見た事があります。あの時の強敵(強敵と書いて、「とも」とも呼びます)のラオウでも倒したような、カタルシスはそう味わえるもんじゃありません。松坂がいてくれてこそです。
繰り返しますが、球場に足を運ぶファンの声こそを球界は最も大事にしていくべきだと思うのです。マスコミが世論をミスリードする時代など終わっているんですから。あいつらの声に騙されちゃいけない。ダルを無理にメジャーへ行かせなきゃならない空気を作るべきではないんです。ダルがメジャーに行ったからって、野球ファンが増える訳じゃない。一般ピーポーのちょっとした退屈を凌がせるにすぎません。
野球人気が無くなったとか言う声に怯えちゃいけない。視聴率がどうとか知るか。平日の昨日だけで8万人以上の人が楽しめた娯楽など日本にはないんですから。その8万人が、ダルをライブで見るチャンスを無くす方が球界の損失だと自覚すべきなんです。

ダルがメジャーへ行きたがっているなら、それはしゃーないです。しかし、どう見ても現状は、マスコミが異常な精神で、彼をメジャーへ行かせたがっている状況であって、それはもう不愉快で不愉快で。
しかも、その後には、お決まりの「ダルが居なくなった後のプロ野球は、メジャーのマイナーと化した」などと戯言をほざく、豊田泰光みたいなアホな輩が出てくるんですから。ダルはたしかに最強投手ですが、それでも日本プロ野球は、彼に負けないスーパー投手をいずれ生みだすとも誇りを持って言えます。

とにかく、ダルよ、今は行くな。同級生の江川と健太がお前を粉砕してから、行ってくれ。それまで、ここで君臨しとけ。

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観戦のお供に「2010プロ野球 プレイヤーズファイル」 

毎年、雁ノ巣観戦などのお供に選手名鑑を買うのですが、今までは「野球小僧の世界野球選手名鑑」を携えていたのですが、今年は、ベースボールタイムズ発刊の「2010プロ野球 プレイヤーズファイル」を購入しました。(アマゾンではこれをまだ取り扱っていない(?)リンクが張れませんでした)
大体、私は選手の乗っている車や好きな女性のタイプなんかどうでもよくて、「どんな野球選手なのか」という情報の方が欲しいのです。で、この本の情報の凄いのは、一軍における、打者は「打撃ホットゾーン」と称する、ゾーンを9分割にして、選手のゾーン毎の打撃成績が乗っていること、投手は球種とその割合を載せていることです。
「昨年のムネって、真ん中しか打ててない・・・。」「山崎武って、アウトコースのホームラン率が高いんや。打率も高いし。」「ダルビッシュって、ストレートを34%しか放って無いの?」などとこれをめくりながら、試合を見るとより一軍の観戦が違う感じで楽しめます。しかもポケットサイズですから、邪魔にならないし。

昨年、ファームにしかいなかった選手のこれらの情報はないので、ファーム観戦にはあまり役立ちませんが(野球小僧の方が2軍選手情報は充実しています)この本は、データ好きにはたまらない逸品だと思いますよ。

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それは禁句です「ビデオ判定すれば良いのに」 

小ネタ3連発を。

ご存知の方も多いでしょうが、今年からホームランの判定にビデオ判定が採用されました。それがあるからでしょうか。今年は解説者や実況アナが、審判の判定に抗議があるとなにかと「これもビデオ判定してほしいですね。」といったセリフが聞かれるのです。

私はこういった流れになりそうなので、このビデオ判定は基本的には反対でした。一度、ビデオ判定を採用したら、その採用基準がどんどん甘くなるんじゃないかと。解説者らのこうした声がそれを現わしている気がします。
で、いちいちビデオ判定すりゃ、試合は流れていかないし、なにより、審判の権威が堕ちると。審判が信じられなくなったら、権威がなくなったら、野球にならんって思うんですよ。

といっても、正直、こうしたビデオ判定を望んている声に強く抵抗する気になれないほど、審判の判定には文句を言いたくなる気持ちがあって、それを隠しきれない気分も一方であります。特にファームあがりの選手に対する判定の異常な厳しさは目を覆いたくなるほどです。

ちょっと話がそれますが、00年頃でしたか、平光という元審判がラジオ解説を時折していて、今までと違う見解が聞けるかと、よく聞いていたのですが、ファームあがりの投手に対しては、かなり偏った見方で解説していたのを覚えています。
で、ある時、そうした見方で、罵倒に近い言葉を投げつけていたのが、「斎藤和巳」という当時は無名の投手に対してでした。曰く、「こういった一軍経験の少ない投手は一度、ボール球が続くと止まらなくなる。」とか「本当のストレートを投げられないから、審判もストライクと言いにくい。」とか。
私はその頃、「俺の和巳」と呼びたくなるほど、和巳に熱を入れていましたから(今の二保や岩嵜のように)、「お前ら(審判)に誰が投手の力量を計れって言った?それよりゾーンをしっかり見とかんか。誰が投げるとか関係ないったい。和巳をなめんなよ。実績だけで力量を計りやがって、あのストレートの強さが分からんのか。つまらん奴や。」と立腹したのを覚えています。

えーと、何を言おうとしてったっけ?とにかく、これ以上のビデオ判定採用はごめんだという事です。審判の為にも野球ファンの為にも、今後の野球界の為にも。だから、そう言われないように審判さんも頑張れ。




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勝手に大場再生案 

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