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11雁ノ巣ホークス観戦記4 育成野手の第一印象(VS九州国際大) 

歴史的な大学野球との邂逅は見ておきたいと駆けつけました。しかし、第1試合の日本文理戦は9回裏の攻撃中(ワンアウト)、そこで一度席を外し用事を片づけ、第2試合の九国大戦を長めに観戦しました。

この試合では、多くのルーキー育成野手を見る事が出来たのが、一番の収穫でした。じっくりと見て無かったんで。ただ、メモを忘れたもんで、寸評というよりざっくりとした感想を書いておきます。あくまで第一印象程度として捉えて貰えれば幸いです。女性でも第一印象が当たった試しがないので、その辺の割引もよろしく。

九国大の印象ですが、力のあるボールを放れる投手が多いなと。どっちかといえば、パワーピッチの投手が多かった気がします。多くの投手をつぎ込んでいましたが、どの投手もレベルが高く、層が厚いってのはちょっと驚きでした。日本文理大作戦(全国大会で2イニング程度でコロコロ投手を代えて、目先を変える作戦)も可能じゃないかと思うほどで。あれをやられると育成レベルの打者はまぁ打てなくて当然ですね。何を投げるか分からん投手ほど打ちにくいものはないんで。
残念というか(俺がメモを忘れたのがいかんのですが)、コロコロ変えた分、強く印象に残った投手がいなかったのはドラフトマニア目線ではもったいなかったかな。西京高校出身の田中という投手をチェックするのもコロっとすっかり忘れてたし。

意気込んでた割には、寒さも手伝い、冴えない観戦となりました。では、寸評です。
怜王(29 投手)

4イニングくらい観ましたが、立ち上がりは酷かったのですが、徐々に立ち直りました。投球練習から、今まで見た中でも、最もストレートに力を感じたのですが、立ち上がりは打者が立つとコントロールが悪く、苦しみました。
それと少し、肘が出てくるのが前よりも早くなったような。前はなかなか腕が出てこず、ボールの球速・球質の割に「打ちにくそう」な感じがあったのですが、それが軽減された印象を受けたんですよね。ストレートの力自体は増してるんですが。

そのストレートは以前に比べ、左打者のアウトローに決まる球が増えていました。ああいった打者から逃げていくようなストレートは、森福が雁ノ巣時代、上投げで先発していた時の印象に近かったですね。投球自体も大小のスライダーをキーポイントに左右の投げ分けで抑えていたのも森福テイストです。スライダーのキレはかなりUPしたかな。
それに前に比べ、チェンジアップを多投していて、これが緩急となり、投球を楽にさせていました。これは杉内テイストですね。森福にはシュート(スクリュー)がありましたが、怜王にはないですしね。

怜王は、このストレート・スライダー・チェンジアップの3球種をしっかり磨く事(特にコントロール)が一軍の先発への近道かと思います。下手に球種を増やすのでなく。どれもまだ完成されたモノはありませんから。しかし、この3つとも武器になりそうな感じもあるのが怜王の不思議なところです。

牧原 大成(129 セカンド他)

良い良いと評判は聞いていましたが、その噂以上に良いですね。かなり惚れこみました。正直、あれだけ良いと言われれば、粗探しでもしちゃろうかいと天の邪鬼な気持ちも無きにしもあらずで見てたのですが(その方が「ツウ」ぶれるしね)、粗なんか私ごときじゃ見つけきらんです。

印象としては、上半身の使い方が雁ノ巣時代のムネ、下半身の使い方が良い時の福田秀平に似た感じですね。打撃フォームで文句をつけるポイントはないです。トップも完璧、タイミングの取り方・ステップの仕方も完璧に近いです。体が出来れば、もっと遠くに飛ばせる打撃も身につけられるはずです。ただのヒットメイカーにはさほどの興味は惹かれませんが、この打者の打ち方なら中距離になれます。それほどスウィングの軌道が良い。

インパクトの前の右肘の抜き方が非常に良くて、スウィングの軌道を邪魔していません。左打者に最も重要なインコース打ちが苦にならないはずです。且つ、(恐らく)外のボールも拾えるような柔らかい腕の使い方も出来る感じを受けます。これなら、今年、ファームの公式戦で3割打てても不思議はありません。足も一塁到達平均4.0秒と俊足ですしね。前軸に移すのも早いから、ボールが当たってから一歩目が早いはずです。しかも、何度もセーフィバントを試みる姿勢・野球頭もあります。

育成枠ってのは冗談としか思えないのですが、守備だけはちょっとねぇ・・・。高校生レベルやなぁと。昨年の今宮・豊福に比べるとこの点は落ちるかなぁ。まぁ、立岡・福田・江川らのルーキー時よりもマシだと信じたいのですが。一年間、日本のオジースミスと称された(うん?ホークスファンだけ?)・小川史3軍監督に鍛えられりゃ、良くなるでしょう。(信じまっしょ)

中原 大樹(126 ファースト)

体格や反動をあまり使わないフォーム(小さなステップ)はキムテギュン(ロッテ)って感じですかね。といっても、キムとの大きな違いは、トップのバットの角度で、中原大はトップの角度が(両肩を底辺として)20°くらいで、そこからバットが寝ながらインパクトにバットを出していきますが、キムはしっかりとバットを立てて振れていますからね。もちろん、キムのスウィング軌道の方が強い打球を打てます。

中原大はスウィング軌道において、水平になっている距離が長すぎます。左手の甲が天を向いている時間が長すぎなんです。(ボールに対して左手の甲をぶつける感じが必要です)これだと、バットは空気抵抗を多く受けて、スウィングスピードに支障をきたす気がします。金属バットなら遠くに打てても木製であれは飛ばないはず。ホームランを打ってナンボの選手がこれはもったいない。水平時間が長い為にホームラン打者の割に意外にボールに当てるのは巧いかもしれませんが、それは彼の役割じゃない。ぜひ、キムテギュンのトップのバット角度、トップからインパクトまでの軌道を見習って欲しいです。

安田 圭佑(121 センター)

鉄平(楽天)に似ていますね。安田もトップからインパクトまでのバット軌道において、水平時間が長いタイプです。中原大と違って、トップは綺麗なのですが、そこから遠回り気味にバットを出しています。

安田のように「当ててナンボ」の打者はこれでOKです。水平が長いとバットに当てる確率は高くなりますから。遠回りさせた後で、そこからスウィングの弧を小さくするようにグリップエンドを右わき腹に持ってくる感じで振れば、時間ロスも解消されます。その点ではまだ安田はスウィングの孤が大きいですね。もっと両脇を締めるように狭苦しく振る鉄平の技術を身につけて欲しいかなと。
なんといっても、2塁盗塁3.25秒と赤星クラスのタイムを叩きだす選手ですし、(一塁までは4.0秒とこれも本多・明石クラス)足を活かす、とにかく当てる打撃を追及してもらいたいです。

拓也(130 捕手)

小さい体の割にデカイ軌道のスウィングをしますね。リストが利いたスウィングで、スウィングスピードは悪くないです。ただ、体の開きも早いし、プロのボールが当たる感じは正直しないです。これからですね。



森療術院←友人の森療術院(整体・カイロ)が無事に1周年を迎えました。ただいま、ご新規キャンペーン中です。ぜひ、この機会に一度お試しください。彼の素朴で誠実な人柄がうかがえるブログも面白いですよ。
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テーマ: 福岡ソフトバンクホークス - ジャンル: スポーツ

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コメント

王楽さん お疲れ様です、迷子になり動画を見れないほーくすくすです(苦笑)

地震時、連絡手段が途絶え、このブログを通じて連絡するしかないか…と思った事もありましたが(逆に言えば、昨今は通信手段が昔に比べ増えた裏返しですが)、今回はあえて地震関係には触れません、お気楽にコメントしようと思います。

さてさて、記念すべき三軍(?)と大学チームとの戦いですが、これは非常に意味がある試みで、注目しています、なぜかと言うと、日頃から私は普段から「なまじプロに入り試合に出れないよりは、大学や社会人で緊迫した状況で試合に出て揉まれたほうがいいのではないか?」 そして、ある意味年齢の層が厚い、かつ実力主義(…と言い切れないとこもありますが)のプロ野球よりも、「三年、四年で新陳代謝を強制的に行う学生のほうが、指導者によっては学生のほうが育成システムができあがっているのではないか?」 …という事です、むろん、技術的指導はプロのほうが段違いでしょうが、いかんせん練習は基礎を作る場、 試合は応用をきかせる場…。

ある意味で、今回の大学と同世代の多い育成組の連敗は、その辺を浮き彫りにし(いや、たかがニ試合で、そんな断定なんか意味ないんですが、あえてね…意味ありげに書くために(笑))

…かつ、このようにドンドン世代の近いアマチュアと戦う機会が出来たのは非常に意味が大きいと思います。

なまじ先の見えない一軍への挑戦よりも、最初にアマチュアに負けた悔しさと、負けておれん!…と、明確に選手や指導者レベルに火がついたでしょうし!(小川忠三軍監督、泣きそうになった…って言ってましたね、そりゃそうだ…)

野球なんて 基礎を固めて、上を目指すのは 適応力をつけるかどうか…試合をしなけりゃ意味ないですからね。


あ、小川が和製オジー・スミスは あぶさんでも言ってましたね(笑) 小川は華麗だったけどエラー多かったイメージがあるんですよね…実際、小川や湯上谷はエラー多かった…もっとも守備範囲が広ければ、エラーにもなるわけで…。

あぶさんで小川と言えば「バットをもたせりゃ、俺かて四番や(わてかて四番や?)」…みたいな台詞が1番印象に残ってますす。

守備で言えば、やはり森脇は上手かったですね、個人的にはサードは森脇か石毛が1番ではないかと。

話は戻し、育成選手の生の情報王楽さんからいただきましたが、牧原期待しちゃいますね…確かにちょっと動画を見ても肘の抜きかたがよく、おっ!…と思った記憶はあります。

1番最初に牧原の新聞か何かのメディアの情報を見た時に、自分程度ではとても打撃はプロでは通用しないから、脚、肩、守備を特化させ、ユーティリティな存在(守備、走塁要員?)になり生き残りたいと…書いてあったのに、意外や意外、プロに入ったら打撃技術は自分で思ってたより高かった…という事だったわけですね(笑)

まぁ、己を計る対戦相手とも高校時代は戦ってなかったんじゃないでしょうか? この辺も育成になった要因ではないでしょうか?
育成枠は、こういうスカウトも指名判断に迷う選手も指名できて、掘り出し物を見つけるには非常にいいシステムだと思います。 (本来はそういう趣向なんですが…藤田とか見てるとね(笑))

中原大の 手の甲の話は非常に解りやすい話でした、というか、スラッガーで手の甲ぶつけにいってない奴がいるんか!?…と逆に驚きです、そこまで見ていなかったなぁ…さすが、王楽さん、よく見ておられる…。

インパクトの瞬間に最後に少しだけクッと手首を絞りこみ回転をかける…事を考えてましたが、私はどうしてもしゃくりあげ過ぎちゃうんですよね… 下に潜りこませすぎちゃう…。

テギュンのよさはあのバットの角度ですね、ボムホにはなかったものだ…まぁ、これからですよね。 石井浩や中島はバットの角度よくぶつけ、なおかつよきスピンをつけてましたね、リストの強さをいかんなく発揮した角度の打ち方ですね(かなり手首に負担はかかるでしょうが)

安田は脚のスペシャリストですが、内角は振り抜いていってほしいですね、 振りぬく…ということは、ボテボテになった時も結果的に野手を惑わせ、脚をいかせるのだから、柔らかく撫でにいくと、内野も反応して前にくるのだから。


怜王は肘が遅れてくるのが肝のような気がするんですが…うーん 怜王はどこに行くか読めないというか…これといった武器や凄みはないけど、それでいて通用する時がくるんじゃないか?…と思わせる不思議な選手です。
遅れる肘は肝だとは思うんですが…。

ほーくすくす #- | URL
2011/03/27 14:39 edit

Re: タイトルなし

>ほーくすくすさん
> さてさて、記念すべき三軍(?)と大学チームとの戦いですが、これは非常に意味がある試みで、注目しています、なぜかと言うと、日頃から私は普段から「なまじプロに入り試合に出れないよりは、大学や社会人で緊迫した状況で試合に出て揉まれたほうがいいのではないか?」 そして、ある意味年齢の層が厚い、かつ実力主義(…と言い切れないとこもありますが)のプロ野球よりも、「三年、四年で新陳代謝を強制的に行う学生のほうが、指導者によっては学生のほうが育成システムができあがっているのではないか?」 …という事です、むろん、技術的指導はプロのほうが段違いでしょうが、いかんせん練習は基礎を作る場、 試合は応用をきかせる場…。

新陳代謝の部分は大きいですよね。精神的にも余裕が持って、練習が出来ますし。3軍で絶対必要なのは試合数の確保ですね。試合に出なくてうまくなるはずがないんだから。大学なんか今の時期は毎日のように試合していますからね。3軍は初試合だった訳で、勝てるはずもないかなと。

> なまじ先の見えない一軍への挑戦よりも、最初にアマチュアに負けた悔しさと、負けておれん!…と、明確に選手や指導者レベルに火がついたでしょうし!(小川忠三軍監督、泣きそうになった…って言ってましたね、そりゃそうだ…)
> 野球なんて 基礎を固めて、上を目指すのは 適応力をつけるかどうか…試合をしなけりゃ意味ないですからね。


2試合目は久し振りの試合でダブルヘッターでしたから、さすがに集中力が続いていない感じは受けました。意外に九国の投手も良かったですしね。初見で簡単に打てるレベルでもなかったですね。まぁ良い経験でしょう。

> あ、小川が和製オジー・スミスは あぶさんでも言ってましたね(笑) 小川は華麗だったけどエラー多かったイメージがあるんですよね…実際、小川や湯上谷はエラー多かった…もっとも守備範囲が広ければ、エラーにもなるわけで…。
>
> あぶさんで小川と言えば「バットをもたせりゃ、俺かて四番や(わてかて四番や?)」…みたいな台詞が1番印象に残ってますす。
>
> 守備で言えば、やはり森脇は上手かったですね、個人的にはサードは森脇か石毛が1番ではないかと。


小川はアップショーが激賞していました。「なんで彼がゴールデングラブじゃないんだ?」って。小川のエラーのイメージは無かったのですが、エラー数は多かったんですよね。湯上谷のエラーはしょっちゅう見ていましたけど。

> 話は戻し、育成選手の生の情報王楽さんからいただきましたが、牧原期待しちゃいますね…確かにちょっと動画を見ても肘の抜きかたがよく、おっ!…と思った記憶はあります。
> 1番最初に牧原の新聞か何かのメディアの情報を見た時に、自分程度ではとても打撃はプロでは通用しないから、脚、肩、守備を特化させ、ユーティリティな存在(守備、走塁要員?)になり生き残りたいと…書いてあったのに、意外や意外、プロに入ったら打撃技術は自分で思ってたより高かった…という事だったわけですね(笑)> まぁ、己を計る対戦相手とも高校時代は戦ってなかったんじゃないでしょうか? この辺も育成になった要因ではないでしょうか?


あれだけ綺麗な打ち方を出来る高校生がまだいたんだなぁと嬉しくなりました。結構、野球の強い高校出身なんですけどね、自分の凄さが分かって無かったか。(苦笑)ただ、守備は相当訓練しないと。一歩目も遅かったし。

> 育成枠は、こういうスカウトも指名判断に迷う選手も指名できて、掘り出し物を見つけるには非常にいいシステムだと思います。 (本来はそういう趣向なんですが…藤田とか見てるとね(笑))

掘り出しモンを見つけたら、早いうちに支配下するというルールがあれば、文句はないんですけどね。逆に藤田みたいなパターンは、私はありだと思っています。もっと、キャンプ・オープン戦の間にああいったお試し選手を増やすべきだとも。その代り、4月位までに目途が立たなきゃ、解雇も可能にして。プロ経験者に対しては、「育成」という名前がいかんですね。何か良いネーミングで運用すりゃ良いかと。

> 中原大の 手の甲の話は非常に解りやすい話でした、というか、スラッガーで手の甲ぶつけにいってない奴がいるんか!?…と逆に驚きです、そこまで見ていなかったなぁ…さすが、王楽さん、よく見ておられる…。
>
> インパクトの瞬間に最後に少しだけクッと手首を絞りこみ回転をかける…事を考えてましたが、私はどうしてもしゃくりあげ過ぎちゃうんですよね… 下に潜りこませすぎちゃう…。
> テギュンのよさはあのバットの角度ですね、ボムホにはなかったものだ…まぁ、これからですよね。 石井浩や中島はバットの角度よくぶつけ、なおかつよきスピンをつけてましたね、リストの強さをいかんなく発揮した角度の打ち方ですね(かなり手首に負担はかかるでしょうが)


体の近く(ホームベース寄り)で打てれば、あの軌道でも打てるのかもしれませんけど。(中島のように)体の前で打っている限り、あれでは飛ばないかな?インコースの速い球は振り遅れるかな?と。

> 安田は脚のスペシャリストですが、内角は振り抜いていってほしいですね、 振りぬく…ということは、ボテボテになった時も結果的に野手を惑わせ、脚をいかせるのだから、柔らかく撫でにいくと、内野も反応して前にくるのだから。

小さく振りぬくことですよね。やや走り打ち気味でも良いんで。

> 怜王は肘が遅れてくるのが肝のような気がするんですが…うーん 怜王はどこに行くか読めないというか…これといった武器や凄みはないけど、それでいて通用する時がくるんじゃないか?…と思わせる不思議な選手です。
> 遅れる肘は肝だとは思うんですが…。


ボール自体は良くなっています。昨年よりも。ただ、仰るように肘が遅れてこないんですよね。前より、ステップ幅が狭まったのかな?前にグっと乗ってくる迫力もなくなったような。それだと、怜王はいよいよ、そこいらにいる投手になっちゃうんですよね。フォームなどで「打ちにくい」こそが怜王の真骨頂だと思うのですが。

王楽太陽 #- | URL
2011/03/28 08:40 edit

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